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デートのお金など女性が払う必要などない

近年、女性の自立を盛んに吹聴するようなニュースや情報が増えてきたためか、女性も男性と何もかも同じにすることが当たり前のような状況になっていますね。

とくに、格差社会で苦しいのに、飲み会にでも参加したら、女性もワリカンとしてお金を出す必要が出てきました。




デート代に女性がお金を出すのは無茶


今では、デートでの「ホテル代までワリカン」という話もあるそうですが、それは無茶というものです。

ふつうの女性は働いていても、20万円そこそこで、そんなに収入が多くないのに、ホテル代や食事代、それに帰りのタクシー代まで出すのは、ちょっと厳しいでしょう。

なぜなら、女性は男よりも、美容や洋服にお金がかかるから、出費が多いはずです。それをまったく無視して、「女性もお金を払う時代。食事もホテルもワリカンが当たり前」などと言われたたら、たまったものではありません。

男がすべての食事代を出すのは逆に女を見下しているという屁理屈を広めた女性団体があり、女性もそれに同意し、自ら苦境に立たされているのです。

女性は給料が低いのだから負担する必要はない


女性は、たとえ介護士になっても保育士になっても、全国的に給料は低く、食事代やホテル代まで負担するのは苦しい。

では、彼女たちは自立していなくて、女性として失格で、給料の安い職業を選んだのが悪いということになるのでしょうか。そんなことは全くありません。

男は、外で働くことが宿命で、そのための体力や筋力も発達していますが、女性は、もともと子どもを産むための体のつくりになっていて、男と同じように肉体労働で働くような体にはなっていないのです。


男は働くのが宿命だからデートのお金は男が払うもの


もし、彼が「すべてワリカンにしよう」などと言ったら、すぐにでも別れることです。

こういう男は、結婚でもしたら、「女性も働く時代だから、仕事はそのまま続けて家計を助けてくれ」と言い出すでしょう。

女性もこの考えはおかしいと考えなければなりません。

男の能力不足を棚に上げて、仕事を辞めて子育てに専念したい女性を働かせるのです。男としてのプライドもなければ優しさもありません。そのうえ、妻子を養う甲斐性がないのです。

男としては、女性にワリカンを要求するときは、自分の甲斐性のなさを謝らなければならないのに、何も言わずに、ワリカンにする男は、ヘンなプライドを持っていて、自分が貧乏で、稼ぐ能力のないのを認めないのです。

ですから、平気でワリカンを求めてくるような、どうしようもないダメ男ですから、すぐに別れましょう。





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