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良い恋愛と悪い恋愛は夜の強さと愛情でわかる

最近の恋愛事情を見ると、「性的関係がなくても満足している恋愛」と、反対に「性を大いに楽しむ恋愛」の二つがあるようです。

あなたは、性を楽しんでいるカップルですか。

恋人同士であるのに、性的交渉がないのは、それは本人同士が恋人同士と錯覚しているだけであり、本当は母親と子どものような関係なのです。



恋人同士なのに性交渉がないのは異性としてみていない


つまり、お互いを異性としてみていないということです。

性欲というのは、人類存亡に関わる欲望であり、この性欲を中心に男と女の世界は出来上がっていると言ってもいいでしょう。それぐらい強い煩悩なのです。

ですから、男は、女性の体を見ただけで心が興奮し、そしてその美しい女体を抱いて征服したいという欲情が起こるのです。ところが性的交渉がないカップルには、それがありません。

女のほうにも、「たくましい男」という意識が持てないため、彼に抱かれたいという感情も生まれないのです。

パラサイトシングルの増加で親子のような関係になり性交渉がない


近年、パラサイトシングルの増加で、マザーコンプレックスの男が非常に増えたようですが、彼らの希望は、いずれ死んでいなくなる母親の代わりになる女性を探すことで、性的交渉をしたいとは少しも思わないのです。

そんな男と、男を何も尊敬していないナルシストな女が組み合わさると、親子のような関係となって性交渉をしないのです。

彼らは一緒にいて甘えていればそれでいいのです。

「女はお母さん、性的交渉はしなくていい」と思っている男たちに、美しい裸体をした女たちを、ムダに取られてしまうのはバカらしいとしかいえません。


最良の男とは、夜に強くて、しかも好きだといってくれる男


若い女性は、「中年オヤジがジロジロとわたしの胸を嘗め回すように見てキモチ悪い」などと仲間同士で話しているのを聞くことがありますが、女性も、自分を見て発情してくれる男がいるあいだが、女性として輝いていることを知っておきましょう。

男があなたを見て発情しなくなったら、あなたは「女」ではなくなるのです。

★ 良い恋愛とは、夜に強くて仕事のできる男を好きになること
です。

★ 悪い恋愛とは、夜に淡白で、しかも仕事のできない男を好きになることです。





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