Menu ▼



メニュー

遠回りに見えるような恋愛こそ、いい恋愛を引き寄せる

合コンでの飲み会などに勇んで行っても、誰からも連絡先を聞かれなかったなどと思って、「私には魅力がないのかな」「私ってモテないのね」などと落ち込んだことはありませんか。



でもそれは、たまたま聞かれなかっただけとポジティブに考えることです。

というのも、男性が気になる女性に出会ったからといって、必ず連絡先を聞くとは限らないからです。「連絡先を聞きたかったけど聞くタイミングがなかった」ということだってあります。

あるいは「連絡先をいきなり聞いたら馴れ馴れしいと思われるから、もう少し様子をみよう」「断られたらカッコ悪いから、やておこう」という理由から、聞けずに終わってしまうことだって、いろいろあるのです。

では、このようにならないようにするにはどうすればいいのでしょう。
ちょっと「いいな」と思える相手が連絡先を聞いてこなかったら自分から聞くことです。


「何か恋人探しを焦っているように思われないかしら?」と思うかもしれませんが、別に告白しているわけでもないので、気負う必要などまったくありません。

初めて会った女性と友達になる時には、ためらうことなく連絡先を交換するように、たまたまそれが異性だというだけです。ですから、ためらったり変に意識したりする必要はまったくないのです。

逆に、勘違いしてはいけないことがあります。
相手に連絡先を聞かれたからといって、「もしかして私に気があるのかしら?」と解釈するのは早計です。




さらには、連絡先聞かれたのに男性から何のアプローチもないからといって、「私のどこがダメなのかしら?」と追い打ちをかけるようなメールや「やっぱりあなたもほかの男性と同じで思わせぶりなのね」と嫌味っぽくメールを送ることは絶対やめましょう。

これでは、恋の予感どころか、男友達すらつくることはできません。

相手が男性であれ、女性であれ、仲良くなるための方法は変わりません。気軽にサラリと連絡先を交換し、メールや電話でゆるやかにコミュニケーションを取ることです。

「男性に声をかけるなんて」と変に構える必要などなく、「異性」として意識するのではなく、「ひとりの人間」として、相手のことをよく知るようにしましょう。

また、よく「結婚を前提につき合える人としか会わない」と決めている女性がいますが、これではいい相手とはめぐり会いません。

少なくとも4回は会ってコミュニケーションを楽しむことです。

まずは恋愛をまったく意識しない「友達」としての関係を深めるため、互いにリラックスしながら「素の自分」をさらけ出しましょう。

まずは「恋愛を抜きにした人間関係の広がり」を大切にし、一見遠回りとも思えるその行動がいい恋愛を引き寄せる「カギ」となるのです。








恋愛に失敗する人には必ず理由がある
過去の出会い、恋愛のパターンを振り返るとわかる
遠回りに見えるような恋愛こそ、いい恋愛を引き寄せる
世の中に「いい男なんていない」と思い込んでいませんか?
脈のない男に執着して新たな恋を逃がしていませんか?
「期待はずれ」の飲み会への連続参加で戦意喪失してないですか?
恋愛は先手必勝、相手からの連絡待ちで縁を逃してないですか?
肩書きや学歴・収入だけで男性を選んでいませんか?
「おごられて当たり前」と思っていませんか?
出会いのない理由を、忙しいからと自分に言い聞かせていないですか?
勝手に「運命」を感じていませんか?
相手の都合のいい女として振り回されすぎていませんか?
つき合う前に体の関係を持ってしまったのではないですか?
深い関係なのに、つき合っている感じがしないのはなぜ?
キャリア系女性の陥りやすいワナにはまっていませんか?
男縁の薄い女性だけでつるんで、遊んでいるのではありませんか?
ひとり婚活は、逆に男縁を薄くしている
できる女だけでは、女としての評価を高めることにはならない



 外部関連サイト
【結婚できる女性を目指そう】
男と女の恋愛、結婚、デート、婚活の心理学
結婚できる女性・できない女性の特徴と恋愛モテ講座
女性としての気づかいとマナーでモテ力アップを目指せ!
男性の恋愛心理を知って好きな彼をゲットしよう
結婚できない女性は意識改革を
間違いのない結婚相手の選び方・選ばれ方
婚活での出会いから結婚までのアドバイス
できれば玉の輿に乗ろう
【結婚相手を占ってみよう】
生年月日でわかる運勢・性格・相性・方角占い
生まれ日で分かる性格診断
生まれ年(干支)と生まれ月でわかる性格・運勢・相性占い
【12星座+血液型】による性格・仕事・恋愛
ズバリ当たる無料の恋愛・相性・結婚占い
怖いほど当たる四柱推命の性格、相性、結婚
姓名判断の画数による命名・恋愛・相性・運勢





おすすめサイト

Copyright(c)2015 結婚相手、今の彼で本当にいいの? all rights reserved.
  △TOP